パズドラ記録帳

趣味のことについて書いていきます。パズドラメイン?

はじめに。

主にパズドラの記録を残していきます。

攻略とかではありませんのであしからず…。

 

見てる人がいたとして、その人のモチベに繋がればこれ以上のことはないのかな~と。

なんか愚痴だとか批判だとか多い気がします。こんなんじゃ見てる人のモチベを削ぐだけですね。 

 

2016/07/15

2016/07/22 追記

2016/08/03 追記

 

●総取得経験値状況

2016年07月16日 23億突破

2016年08月01日 28億突破

2016年08月15日 34億突破

2016年08月25日 39億突破

2016年08月27日 40億突破

2016年09月20日 50億突破

node.jsでhttpサーバを建てる あとejsのレンダリング

だいたいネットで調べると以下の二つの書き方がある。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~書き方1~~~~~~~~~~~~~~~
let http = require('http');
http.createServer(function (req, res) {
res.writeHead(200, { 'Content-Type': 'text/plain' });
res.write('hello');
res.end();
}).listen(3000);


~~~~~~~~~~~~~~~書き方2~~~~~~~~~~~~~~~

let http = require('http');
let server = http.createServer();

server.on('request', function (req, res) {
res.writeHead(200, { 'Content-Type': 'text/plain' });
res.write('hello');
res.end();
});

server.listen(3000);

 

~~~~~~~~~~~~~~~書き方2´~~~~~~~~~~~~~~~

 コールバック関数を外だし

let http = require('http');
let server = http.createServer();

server.on('request',doRequest);

function doRequest(req, res) {
res.writeHead(200, { 'Content-Type': 'text/plain' });
res.write('hello');
res.end();
});

 

server.listen(3000);

 

 

ejsって今時化石みたいなものなのか…?

 

~~~~~~~~~~~~~~~書き方1~~~~~~~~~~~~~~~

mainContainer = ejs.render(mainContainer, {
message: 'change Message',
});
mainPage = ejs.render(mainPage, {
title: 'mainTitle',
content: mainContainer,
});

 

~~~~~~~~~~~~~~~書き方2~~~~~~~~~~~~~~~
mainPage = ejs.render(mainPage, {
title: 'mainTitle',
content: ejs.render(mainContainer, {
message:'入れ子テスト',
}),
});

jmeterで使用する読み込みcsvメモ

#!/bin/bash

 

#ヘッダの設定

Headhoge="headHogeho"

Headmoge="headMogemo"

 

#テキストファイルの内容をリストに格納

meadList=(`cat ./meadMaster.txt`)

hogeList=(`cat ./hoge.txt`)

mogeList=(`cat ./moge.txt`)

COUNT=0

 

#ヘッダを付与する

echo ${Headhoge} > ./hogeUser.csv

echo ${Headmoge} > ./mogeUser.csv

 

 

for i in `seq 0 1999`

do

echo ${meadList[i]}${hogeList[i]} >> hogeUser.csv

done

 

for i in `seq 2000 3999`

do

echo ${meadList[i]}${mogeList[$COUNT]} >> mogeUser.csv

#COUNTインクリメント

\(\( COUNT++ \)\)

done

 

テキストファイルの内容をシェルのリストに格納するとき、

リスト名=(`cat テキストファイル名`)

というのを知らなかった。

gcutilの状態を日付と共に出力させる。

jpsで監視したいjavaプロセスを調べておく。

 

以下のコマンドを実行

jstat -gcutil -h 10 [javaプロセスのID] 1000 | awk -F, '{print strftime("%Y-%m-%d %H:%M:%S",systime()) $1}'

 

結果

2019-03-17 11:39:38 S0 S1 E O M CCS YGC YGCT FGC FGCT CGC CGCT CT
2019-03-17 11:39:38 0.00 100.00 17.39 12.32 95.68 86.38 5 0.035 0 0.000 2 0.005 0.040
2019-03-17 11:39:39 0.00 100.00 17.39 12.32 95.68 86.38 5 0.035 0 0.000 2 0.005 0.040
2019-03-17 11:39:40 0.00 100.00 17.39 12.32 95.68 86.38 5 0.035 0 0.000 2 0.005 0.040
2019-03-17 11:39:41 0.00 100.00 17.39 12.32 95.68 86.38 5 0.035 0 0.000 2 0.005 0.040
2019-03-17 11:39:42 0.00 100.00 17.39 12.32 95.68 86.38 5 0.035 0 0.000 2

ダミーファイルを作成するシェルスクリプト

 

●あるテキストファイルにn行のある文字列をぶち込む

☆☆☆以下のコマンドを実行☆☆☆

front="moge";back="oo";for i in `seq 1 100`;do echo "${front}${i}${back}" >> dummy.txt;done

 

※frontとbackには数字を挟みたい文字列を入れる。

dummy.txtの中に

moge1oo
moge2oo
moge3oo

moge100oo

ができる。

 

●空のテキストファイルを大量に作る

「moge1oo.txt」~「moge10oo.txt」を作る

☆☆☆以下のコマンドを実行☆☆☆

front="moge";back="oo";for i in `seq 1 10`;do touch "${front}${i}${back}.txt";done

 

●テキストファイルの中に1000行のメアドが書かれているとする。これを25行ずつに、別のテキストファイルに分ける。

○1000のメアドが書かれているテキストファイルを作る。

☆☆☆以下のコマンドを実行☆☆☆

front="moge";back="@chinko.jp";for i in `seq 1 1000`;do echo "${front}${i}${back}" >> dummy.txt;done

 

○dummy.txtを25行ずつに分割して別のcsvファイルとする。

☆☆☆以下のコマンドを実行☆☆☆

split -l 25 -a 2 -d dummy.txt dummy_

 

dummy_00~dummy_39 までできる。

 

「l」・・・行分割オプション

「d」・・・接尾辞を数字にかえる

「a」・・・ベースファイルの接尾辞の文字数を指定する

 

○できたファイルの名前を修正する。全てcsvファイルにする。

☆☆☆以下のコマンドを実行☆☆☆

for i in `ls dummy_*`;do mv $i $i.csv;done

ローカルにあるファイルをリモートサーバへ転送するシェルスクリプト

●下のシェルスクリプトと一緒に配置するもの

転送先が記載されたテキストファイル

使用する鍵

 


#!bin/bash

#実行したシェルスクリプトが存在するディレクトリの絶対パスをSCRIPT_DIRに格納
SCRIPT_DIR=$(cd $(dirname $0); pwd)
FILE_PATH="$SCRIPT_DIR/folder_name"
KEY_FILE="hoge_key.pem"

for host in $(cat $SCRIPT_DIR/hostlist.txt);
do
echo "NOW : $host"

scp -i $SCRIPT_DIR/$KEY_FILE  -r $FILE_PATH [username]@$host /tmp/test
ssh -i $SCRIPT_DIR/$KEY_FILE [username]@$host ls -l /tmp/test
done;

ネットワークスペシャリストに合格した

今月の21日に発表がありました。無事合格してました。12時5分くらいにアクセスしたら、すんなり入れたのでビックリしました。参加人数が少ないとか…?

基本・応用情報より簡単な点は、ネットワークという一つの分野に絞って勉強できるということに尽きます。

午後2については、わりと新しめ?な技術の問題は説明がしっかりと記載してあるので、国語力で勝負できる感をビンビン受けました。ネットワークの基礎と国語力で受かる試験という感じですかね。(ネスペ本にもそんなことが書いてあった気がします。)

クロステックのネットワーク系の記事は本当に参考になりました。ありがとう。もう有料会員登録は解約してしまったけど。

f:id:pzdl-HIRAKU:20181226103706p:plain

ネスペ・リザルト画面